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【5/13発売】tiny yawn / into the blue.
¥2,200
※2026年5月13日発売 令和型ポストロックバンド、tiny yawn(タイニーヤーン)のNEW EPは2025年11月に所属を発表した気鋭のインディーズレーベル「Oaiko」からリリース!! 2017に東京で結成。マスロック、ブリティッシュ・オルタナティブ、90年代エモを取り入れ、独自の創作力で唯一無二の位置に存在する。 繊細に入り交わるギターリフや、サウンドの土台となるリズムを生み出すベース&ドラム。そして決め手となるのが作詞も担当しているMegumi Takahashi(Vo./Key.)の歌声。芯を捉えつつも浮遊するように繋がれていく歌声と歌詞は、ぜひいろんな角度から楽しんでみてください。 M.4「I try」 熱があるうちやっておかなきゃ ずっと1人は寂しいでしょう 歌を歌おう飽きがくるほど きっと誰かに届くから 個人的にこの歌詞の一部には特にグサっときました。 あなたの好きなフレーズも見つかればいいなぁと思います。 【収録曲】 1. sparkler 2. nine lives https://youtu.be/hS5ngaDU4B8?si=6kBl-Lzu1aIqlyyz 3. DAWN 4. I try 5. sail away
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【4/29発売】fulusu / Birth in Vitro
¥2,000
※2026年4月29日発売 爆音の中で生まれる日々の感情。 東京都内で活動する4人組ロックバンド・fulusuが、New EP「Birth in Vitro」をOaikoよりリリース。 前作「賛美に疼く痣」以降、改めて自身の表現と世界観を見つめ直し、再構築する過程から生まれた本作。外部とのコラボレーションを交えた前作とは対照的に、今作はメンバー4人のみで制作を敢行。より純度の高いfulusuの核へと迫った作品となっている。 タイトル「Birth in Vitro」は、“硝子の中で産まれる”というニュアンスを内包する言葉。テクノロジーや情報に溢れる現代社会の中で生まれる孤独や倦怠感、息を荒げるたびに曇っていくフラスコの内側のような閉塞感をテーマに据え、爆音と緊張感あるアンサンブルで描き出す。 バンドの現在地を刻む、新たなフェーズの幕開けとなる一作!! 【収録曲】 1. Vessel 2. In vitro 3. 擬生 4. 硝子のダリア 配信→https://friendship.lnk.to/BirthinVitro_fulusu
