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【10/7発売】Lightsout / Call me, friends. We’re still hanging…
JPY 2,500(USD 15.83)
※2026年10月7日発売 大阪”PURE POP PUNK”Lightsoutの1st Full Albumが遂に! 大阪アメ村にあるライブハウス「新神楽」が主体となる「WORLD WIDE RECORDS」からリリース。 結成18年辿りついたフルアルバム。こんなにシンプルにポップパンク愛が詰まった音楽が2026年に聞けることもないと思います。2000年代初頭のblink-182、Simple Plan、New Found Glory、The All-American Rejectsなどのポップパンク黄金期、NOFXやNUFAN、MxPx、GREEN DAYなどメロディックパンクなど音楽を好きになるきっかけとなったサウンドをこんなに忠実に、そしてLightsoutオリジナルに封じ込めた12曲。 シングルリリースされた4曲はRemix & Remastering Versionとして収録。そしてライブ定番曲「Stay With My Friends」「Letter」「I Miss You」も収録されベスト的な内容です。これまた熱いんですが、Lupinサン(STEREO VISION / MY SUMMER PLAN)との初のコライト楽曲「Sticky Floors and Sad Songs」も収録。STEREO VISIONのCDは西海岸溢れたジャケで、当時試聴もせず買ってストライク過ぎた思い出。 そんなこんなで、いつ聞いても「ポップパンクっていいよ!」って言ってくれているようなバンドです。アルバムタイトルにも詰まっている。 【収録曲】 1. Kick Ass 2. Dicky 3. Oversleep 4. Stay With My Friends 5. Lunch Pack 6. Slightly Smiley 7. Sticky Floors and Sad Songs 8. Changes 9. Tiny Nightmare 10. Letter 11. I Miss You 12. Bottom of the Third 配信→https://orcd.co/lightsout_ww
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【4/29発売特典付き】Lightsout / Bright Future
JPY 880(USD 5.57)
※2026年4月29日発売 ※特典:ステッカー 大阪ポップパンクLightsoutのフィジカルリリース第2弾!! 海外のポップパンク、メロディックパンク黄金時代を彷彿とさせるサウンドメイク。「ポップパンクってなに?」をそのまま体現化しているLightsout。 重厚なギターで始まる「Slightly Smiley」サビのグッドメロディの後ろで鳴っているギターや間奏もたまらない。「Tiny Nightmare」はミドルナンバーだからこそ、歌詞も覗いてみてほしい1曲(歌詞はジャケット裏にアリ)。「Get Me Out」は疾走感ある1曲。と前作のシングルに続くLightsoutをいろんな角度から楽しめる今作になっています。 大阪アメ村にあるライブハウス「新神楽」が主体となる「WORLD WIDE RECORDS」からリリース! 【収録曲】 1. Slightly Smiley https://youtu.be/8Roh5VTfKr8?si=sCsU7KkzZpxvOhI7(LIVE) 2. Tiny Nightmare 3. Get Me Out
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【12/24発売特典付き】Lightsout / Alien’s Diner
JPY 880(USD 5.57)
※2025年12月24日発売 ※特典:リリック入りポストカード 【大阪ポップパンクLightsout、遂にフィジカルリリース!!】 2000年代初期ポップパンク黄金時代を経て、リバイバルなんて言葉もありながらもここまで海外のポップパンク、メロディックパンクにリスペクトを感じられるバンドはなかなかいないんじゃないでしょうか。 Lightsout自体の活動歴は長いながら、2023年に大阪アメ村にあるライブハウス「新神楽」が主体となる「WORLD WIDE RECORDS」へ所属。そして嬉しいCDリリース! バンドの代表曲と言ってもいい、メロディ・展開・それぞれの楽器のフレーズが際立つ「Bottom Of The Third」 NO USE FOR A NAME「Soul Mate」を彷彿とさせる「Oversleep」、疾走感からミドルへ変化後の飛び跳ねたくなるサビへの流れが完璧な「Leaving」 最大の愛とリスペクトを込めて懐かしさを含めながら、新しくポップパンクというジャンルに触れる方々にもスッと馴染めるような間口を持った、マスト的3曲。 音源はもちろんながら、Gt./Vo.カズキさんのギターの音は特にライブで浴びてほしいくらいオススメです。 【収録曲】 1. Bottom Of The Third https://youtu.be/xgjSQ2HAWo8?si=C1VYhV-95RuR43Iz 2. Oversleep 3. Leaving
