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【特典付き】neke / バス停.ep
¥1,500
特典:ポストカード(5種類からランダムで1枚) ライブ会場だけの販売だった1枚のお取扱いが決定! 2025年1月、大阪を中心に活動する4ピースロックバンドneke(ニケ) バンドはエモや00年代初期ジャパニーズギターロックを感じさせる楽曲で、様々な音楽ルーツを体現するオルタナティブバンド。何よりもVo./Gt.陽太くんの「歌モノ」の部分を聞かせてくれる歌声もこのバンドの魅力。まだ発表されている音源は数曲ですが、これからのnekeが楽しみすぎます。活動スタートさせてまもないですが、ライブを見てさらに好きになりました。 関西以外のバンド好きにぜひオススメしたいnekeです。 【収録曲】 1. 夏の木陰 2. 木馬 3. リトライ 4. バス停 ※シークレットトラック収録
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She Side Ship / 「MADMAN / 故郷」
¥500
ライブ会場だけの販売だったCDがお取扱いが決定! ≈ ≈ ≈ ≈ ≈ 京都よりシーサイドシップです。≈ ≈ ≈ ≈ ≈ ≈ 名前や配信は聞いていたんですが、たまたま見る機会があってそのまま突き刺さりました。 堅実で骨太なベース、ドラム。メロディや曲自体に深みをもたらすギター。全てがVo./Gt.ゆりさんの歌声をフロアに届かすようなまとまりでした。 きっとどこに出ていっても、感じた「強さ」と「弱さ」を真っ直ぐ灯りのように照らしてくれるようなロックバンドだと思います。 She Side Shipの1st & 2ndシングル収録。配信はされていますが「形」としてぜひ。 ジャケットのバンドロゴ、手書きだ... 【収録曲】 1. MADMAN https://youtu.be/TuEE5uJnU94?si=i_DK_GfcZGpWXQHr 2. 故郷 https://youtu.be/N9pw324ccLY?si=Zr9HRzCfbWH8PA-M
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【6/17発売特典付き】Trooper Salute / 友達がいました
¥3,500
SOLD OUT
※2026年6月17日発売 ※特典:缶バッジ ※M.13「正体」CDのみ収録 【収録曲】 1. ドップラー 2. 絶縁 3. つつぬけ 4. よだか 5. ホーリーナイト 6. 埒 https://youtu.be/NNLAY3y-tPo?si=JG6ukqhYNory8Ocq 7. スローイン 8. 茶番 9. 悪知恵 10.ユートピア 11.友達がいました 12.成れの果て 13.正体 ※CD限定
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【12/11発売】Trooper Salute / Trooper Salute
¥1,650
※2024年12月11日発売 ※M.6「十纏」CDのみ収録 【収録曲】 1. 冷たいマーメイド https://youtu.be/JrmOZDWDxoA?si=HW1opvBx0wOncMtf 2. 魔法少女 3. 幽体離脱 4. 美人 (20240922) https://youtu.be/L0_NzRaiR1g?si=hdr6xCdSy5v-sVuO 5. 浮世離れ 6. 十纏 (CD限定)
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【12/10発売】Trooper Salute / Trooper Salute 2
¥1,800
※2025年12月10日発売 ※M.6「コロイド」CDのみ収録 【収録曲】 1. 野菜生活 https://youtu.be/JKjc8VHRohQ?si=D_BbcifFi_h8eR2l 2. 思考回路 3. 天使ちゃんだよ https://youtu.be/D7Z5Ah_IRmo?si=QWPYT-P9-dEkA5QO 4. 忘れてしまいそう https://youtu.be/EPyCwVutXHA?si=mL_h5RQaL72efoS9 5. 不治(feat. 吉澤嘉代子) https://youtu.be/Gq_Zc45i2iM?si=zPJP8pdkEurrZVUA 6. コロイド (CD限定)
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【6/3発売特典付き】Concent Jack / ELECTRIC SHOCK AND DEAD MAN
¥1,500
※2026年6月3日発売 ※特典:ステッカーセット 福岡を中心に活動するオルタナティブロックバンド Concent Jackの6曲入り3rd EP!!佐賀大学サークルの繋がりで結成。 sonic youthやPavement、国内ではSUPERCARなどに影響を受けたそうで、サウンドも80〜90’sオルタナティブロックを大好きなんだろうなぁとヒシヒシと伝わってくるのがすごくいい。M1.「KANDEND」M.4「persuit aircraft」では特に感じます。影響を受けた音楽にthe velvet undergroundも上げていてくれて、M2.「Gravity」M5.「pick me」では時折りみせるポップな部分がアクセントと幅を生み出していてトータルで聞きごたえのある6曲です。 【収録曲】 1. KANDEND 2. Gravity 3. DiCK 4. persuit aircraft 5. pick me 6. MOTEL5 トレイラー→https://youtu.be/H9ZuVdRXEew?si=oMLgh5XGV7lccmk1
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【5/13発売】tiny yawn / into the blue.
¥2,200
※2026年5月13日発売 令和型ポストロックバンド、tiny yawn(タイニーヤーン)のNEW EPは2025年11月に所属を発表した気鋭のインディーズレーベル「Oaiko」からリリース!! 2017に東京で結成。マスロック、ブリティッシュ・オルタナティブ、90年代エモを取り入れ、独自の創作力で唯一無二の位置に存在する。 繊細に入り交わるギターリフや、サウンドの土台となるリズムを生み出すベース&ドラム。そして決め手となるのが作詞も担当しているMegumi Takahashi(Vo./Key.)の歌声。芯を捉えつつも浮遊するように繋がれていく歌声と歌詞は、ぜひいろんな角度から楽しんでみてください。 M.4「I try」 熱があるうちやっておかなきゃ ずっと1人は寂しいでしょう 歌を歌おう飽きがくるほど きっと誰かに届くから 個人的にこの歌詞の一部には特にグサっときました。 あなたの好きなフレーズも見つかればいいなぁと思います。 【収録曲】 1. sparkler 2. nine lives https://youtu.be/hS5ngaDU4B8?si=6kBl-Lzu1aIqlyyz 3. DAWN 4. I try 5. sail away
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【4/29発売】fulusu / Birth in Vitro
¥2,000
※2026年4月29日発売 爆音の中で生まれる日々の感情。 東京都内で活動する4人組ロックバンド・fulusuが、New EP「Birth in Vitro」をOaikoよりリリース。 前作「賛美に疼く痣」以降、改めて自身の表現と世界観を見つめ直し、再構築する過程から生まれた本作。外部とのコラボレーションを交えた前作とは対照的に、今作はメンバー4人のみで制作を敢行。より純度の高いfulusuの核へと迫った作品となっている。 タイトル「Birth in Vitro」は、“硝子の中で産まれる”というニュアンスを内包する言葉。テクノロジーや情報に溢れる現代社会の中で生まれる孤独や倦怠感、息を荒げるたびに曇っていくフラスコの内側のような閉塞感をテーマに据え、爆音と緊張感あるアンサンブルで描き出す。 バンドの現在地を刻む、新たなフェーズの幕開けとなる一作!! 【収録曲】 1. Vessel 2. In vitro 3. 擬生 4. 硝子のダリア 配信→https://friendship.lnk.to/BirthinVitro_fulusu
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【5/27発売特典付き】あの街の水色 / You Navigation Systems
¥2,200
※2026年5月27日発売 ※特典:缶バッジ 京都のスリーピースロックバンド「あの街の水色」 2022年に活動をスタートさせて、今作は5曲入りの3rd EP!! インディー/オルタナティブロックの中にシューゲイズ、ドリームポップ要素もあり淡い情景やノスタルジーな気分に乗せられるメロディがすごく馴染みやすい。 バンドさんが影響を受けた音楽に羊文学、ラブリーサマーちゃん、Clairo、Slow Pulpなどを挙げていて納得。REC、MIX、マスタリングはメンバーの田上サン(Ba.)が担当。当然だけど音の仕上げ部分までバンドのこだわりや、出したい音が見えて良い。きのこ帝国、Hammer Head Sharkなどお好きな方にもオススメしたい1枚。 【収録曲】 1. lapse 2. you-navigation system https://youtu.be/Zkjb0zbRn9E?si=OtFkQsotH_ONNZD_ 3. 2999 4. さまよう惑星 5. メランコリー トレイラー→https://youtu.be/0AEYO4k7uv0?si=q6mXnxKES0ocxD9Q
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caico / Hometown
¥550
SOLD OUT
※ライブ会場限定販売 ※caicoロゴステッカー封入 ※手書きナンバリング入り ライブ会場だけだったシングルが入荷。 1stシングル「ホームタウン」とこれにしか収録されていないデモ2曲が収録。 Vo/Gt 鏡堂章太、Gt 髙野秀介、Ba 鳴嶋頼からなる、京都発のスリーピースロックバンド。メンバー全員が関西のインディーズシーンにて前身バンドでの活動を経ており、これまでの音楽活動で得た経験や感性を新たなる形で昇華するべく2025年夏に結成。 90'sオルタナ、エモなどを取り入れたサウンド感に、何度か聞くだけで耳に残るメロディと歌声が特徴的。そのメロディには、懐古させる淡い部分や、伸びのある清涼感を生み出すように、リスナーのいろんな感情が湧き出てくるGOODメロディ。 そして想像を掻き立てるフレーズや、説得力のある歌詞が当てはまる部分も。 すでにライブを観られた方は納得だと思うんですが、お世辞ぬきでライブ良いです!すいません!motion records大PUSHさせていただきます!! 【収録曲】 1. ホームタウン 2. 通雨(demo) 3. 遠く離れて(demo)
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【4/4発売】Ni;pas / 京都
¥2,000
※2026年4月4発売 ➖2026年ライブを観て完全に射抜かれたバンド➖ 2024年京都で結成、4ピースバンドNi;pas(ニパス) ジャンルで言うと完全なるエモ要素が強いんですが、マスロック、疾走感全開のパンクやシャウトやブレイクダウンも入り込むハードコア、イージーコアの影響も節々に感じるので全部楽しめちゃうバンドが登場したことになりました。 ここまでで十分過ぎるほど騒げるのですが、「歌」の存在感が大きいのもNi;pasの強さ。儚さや葛藤を纏う歌詞が、変化するサウンドと妙にマッチしていて、感情を刺激してくる曲に仕上がっているのがオススメです。 曲タイトルの付け方はあのバンドを連想しちゃいます。 とにかくMVにもなっている「六条」をお聞きください。一発です。 この1st EPはこれからの基準にもなり得る1枚。 もっと騒いだほうがいいです。Ni;pasヤバいです。 【収録曲】 1. 十条 https://youtu.be/zbpEAf5xB8Y?si=gI2o63_IIOMCoFEe 2. 九条 3. 八条 4. 七条 5. 六条 https://youtu.be/j_kxBrTVrZo?si=QFCnBbw5jHIAzsXs 6. 五条 7. 四条 8. 三条 9. 二条 トレイラー→https://youtu.be/rgegkxLtbAE?si=mNcsjAZspN5pbjCs
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【5/14発売特典付き】メコン / グライダー
¥2,000
SOLD OUT
※2025年5月14日発売 ※特典:けのびレコードステッカー ※本編全5曲の別バージョン(アコースティック版、宅録デモ版)をボーナストラックとしてダウンロード可能。 ※セルフライナーノーツとして、メンバー全員による楽曲解説を封入。 東京発のオルタナティブバンド、メコン。 初EPとなる「グライダー」、リリースから時間が経つたびに当然のように広がっているのですがその速度が早すぎる。 古き良き日本のフォークや、90’s / 00’sのUSインディーの質感やサウンドに、耳に残るフレーズが多い歌詞や鶴岡サンの歌声。「角」という曲は、2020年代…いや2000年代に生まれた名曲だと思います。 【収録曲】 1. ミッドナイト 2. 角 https://youtu.be/2hgYNRNNTu8?si=ZztS6mdchJX6fyT- 3. もったいないね君の声はよく響いているのに https://youtu.be/7d89Le_SIkA?si=sgAZtmou_8Q5tccy 4. グライダー 5. USA
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【4/24発売】Walm / Cabin
¥3,000
※2026年4月24日発売 ※CD+Booklet コンポーザー・プレイヤー・録音エンジニア・オーディオエンジニアなど様々な肩書きを持つサウンドアーティストAyumi Nakamuraによるソロプロジェクト「Walm」(読み:ウォーム)の3rd Album「Cabin」 このアルバムの軸にあるのはインディーフォークなソングライティングとダウンテンポのリズムだが、巧妙にジャンルを越境しており、例えば「Bags」ではエモ・オルタナティブとの融合、「Tatoe」ではジャズとの融合を試みている。 また、全編を通してクラリネットやパーカッションを含む各楽器による即興的なアプローチがアンビエントジャズ的なオーガニックなテクスチャを与えており、ピアノフレーズやストリングスセクションからはポストクラシカルの影響も感じさせる。 今作はMIXをtexas3000/Cruyff/SAGOSAID/KLONNSなどを手掛けるStudio REIMEIのShinmaとAyumi Nakamura本人の2人が担当し、マスタリングはCloud Nothings/MJ Lenderman/Slow Pulp/Bony Doonなどを手掛けるシカゴ拠点のエンジニアGreg Obisが手掛けている。 またアートワーク・ブックレットはグラフィックデザイナーの佐藤豊が手掛けている。 音楽はもちろんアートワークからも五感が豊かになるほど、いろんなサウンドを通してWalmのソングライティングも光る1枚。 【収録曲】 1. Cabin 2. Bags https://youtu.be/QSvqxhP_Muc?si=0HlJeNwB1beIKiFI 3. Landing Draft (feat. Haruko Madachi) 4. Tatoe https://youtu.be/wmMRL85bUiE?si=eetxwHrE5ln30oYf 5. Rainforest (Instrumental) 6. Person Of The Forest 7. Phantom (feat. Haruko Madachi) 8. Music (feat. igawa taku) 【アルバムクレジット】 All music & lyrics written by: Ayumi Nakamura (Walm) T8 written by: Ayumi Nakamura & igawa taku All songs arranged by: Ayumi Nakamura (Walm) Performed by: Ayumi Nakamura: Vocals, Guitars kubo (Jan flu, Puff): Guitars qurosawa (Ezoshika Gourmet Club): Guitars Shimpei Kayano (Eupholks, Malme, Hello Micro Computer): Piano, Rhodes, Keys Higuchi (uri gagarn): Bass Guitars, Synth Bass Shohei Hirota (Easy Yoke): Percussion, Synth Percussion Shotaro Wakamatsu (5kai, Verandah): Drums Haruko Madachi (The Wisely Brothers): Vocals (T3, T7), Chorus (T1, T2), Clarinet (T4) igawa taku: Vocals (T8), Chorus(T4) Madoka Yoshikawa: Violin Yoko Harada: Violin Remi Sekine: Viola Sayako Sugiyama: Cello Recorded by: Ayumi Nakamura Shinma (Studio REIMEI) Kazuaki Kondo (MELLOW SOUNDS) Mixed by: Shinma (T1, T2) Ayumi Nakamura (T3-T8) Mastered by:Greg Obis (Chicago Mastering Service) Artwork design:Yutaka Sato
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【3/15発売特典付き】Walm / Drive Through EP
¥1,650
※2024年3月15日発売 ※特典:CD-R”Walk In Between(Calm Mix)” ※motion records限定音源 ※ジャケットを広げるとポスターにもなるよ。 POINT HOPE/The Chimney SweeperのメンバーであるインディーフォークアーティストAyumi Nakamuraがソロ名義をWalmと改めての2nd EP。前作は「STRATA」は”Ungulates”より、そして今作は”FLAKE RECORDS”から1年半振りとなるリリース! 「移動(ただ動くこと)」をテーマに制作され、豊かな響き・サウンドスケープを求めて長野県の歴史ある酒蔵でレコーディング。前作「STRATA」に対して、フォークトロニカやオルタナティブ要素が色濃くなりバンドサウンド好みのかたにもしっかり響くサウンドです。歌詞に重きを置いても良し、細かな楽器隊に耳を集中させるのも良し、どんな方向からも優しくもドシっと届く5曲ぜひチェックしてみてください。 そしてアコースティックギターとドラムマシーンをフィーチャーした「Calm Mix」収録の特典CD-Rもお聴き逃しなく! 【収録曲】 1. Gold 2. Indications 3. Drive Through https://youtu.be/eLGPhoazmZk?si=SSX8jY3ckjHRWTTq 4. March 5. Walk In Between 【Walmコメント】 今回のコンセプトは「移動(ただ動くこと)」です。 歩いているとき、走っているとき、車に乗っているとき、電車に乗っているとき、 ボートに乗っているとき、夢の中で飛んでいるとき、ぜひそんな場面で聞いてみてください。 僕たちは自己の / 社会の複雑な問題と別れることはできません。 暗い日々が永遠に続いていくように思える時もあります。 それでも、世界の伱間を歩いていくことができます。 それは「ただ動いて」いるだけで何かの兆しに出会えることがあるからです。 少なくとも僕はそれに救われてきました。 僕らの音楽も、いつか、誰かの、何かの兆しのひとつになり、 そして「ただ動いてみる」きっかけになれば、そんな思いで制作しました。
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【7/16発売特典付き】パターソン / Hey,
¥2,200
※2025年7月16日発売 ※特典:ステッカー 下北沢を中心に活動しているVo./Gt.セリザワヒナタとGt.モリライトによるインディーロック・バンド”パターソン”2024年結成。 2025年にリリースされた1st EP「Hey,」が入荷。 フォーク、ロック、ポップスなど様々なジャンルから影響を受け、懐かしくもあり独特で新しい癖になるメロディ。 今作はプロデュースに濱野夏耶(Gateballers)を迎え、ベースには前田祥吾(ベルマインツ)、ドラムには久富奈良(Gateballers)を迎え制作された。 「からだで覚えた諦め方」という歌詞が個人的に残る「remember」は、シンプルな演奏だからこそ淡いメロディが際立って、切なさが繰り返す。 「微熱」はさらに奥底の裏腹を歌詞から感じ取れてハッとする。 リフレインするギター、映画の合間に流れそうな「Utopia」 4曲だけなのに、いろんな感情が湧き出す歌声と曲たちで満足感と、音楽から得る湧き上がる気持ちが交差してしまう。 1st EPでこんな気持ちになるなら、目が離せない。 【収録曲】 1. remember https://youtu.be/jm7yGkutCyY?si=HslVM7Ry9MkHo6So 2. 微熱 3. Utopia 4. セピア
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【2/28発売】CLW / セカンドブルー
¥1,000
※2026年2月28日発売 ※特殊パッケージ 都内を中心に活動している00年代的オルタナティブロックバンド、CLW。 以前はSignalessの名で活動していたが、2024年4月より現名義へ改名。 小野さん(Vo.Gt.)のインパクトを残す鋭利で繊細な歌声や、鍵盤の存在感。00年代以降の邦楽ロック(赤い公園やtricot、パスピエなど)の流れや、様々なジャンルから取り入れたオルタナティブサウンドが魅力的です! 2026年第1弾シングル。疾走感も持ち合わせた、これまでとは少し違ったCLWサウンドを楽しめて、初期の音源「midtown baby(討論MIX)」を収録。 【収録曲】 1. セカンドブルー https://youtu.be/Db-K_EIXFQk?si=oAzeyvw_a4x62Dkz 2. midtown baby(討論MIX) https://youtu.be/a79Wysusey0?si=dKLM1ZiUlV6H03_M
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CLW / HALF MOON
¥1,000
※2025年9月17日発売 都内を中心に活動している00年代的オルタナティブロックバンド、CLW。 以前はSignalessの名で活動していたが、2024年4月より現名義へ改名。 小野さん(Vo.Gt.)のインパクトを残す鋭利で繊細な歌声や、鍵盤の存在感。00年代以降の邦楽ロック(赤い公園やtricot、パスピエなど)の流れや、様々なジャンルから取り入れたオルタナティブサウンドが魅力的です! こちらの盤ではインストと「推進力」はこのCDのみ収録です。 【収録曲】 1. HALF MOON https://youtu.be/qqIsAftoQCo?si=V2vNKsIESQuIWoBr 2. 推進力 3. HALF MOON(Instrumental) 4. 推進力(Instrumental)
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CLW / 呼吸
¥1,500
※2025年2月5日発売 都内を中心に活動している00年代的オルタナティブロックバンド、CLW。 以前はSignalessの名で活動していたが、2024年4月より現名義へ改名。 小野さん(Vo.Gt.)のインパクトを残す鋭利で繊細な歌声や、鍵盤の存在感。00年代以降の邦楽ロック(赤い公園やtricot、パスピエなど)の流れや、様々なジャンルから取り入れたオルタナティブサウンドが魅力的です! サビでバッと開けていく感覚の「初夏」。個人的にCLWを知るきっかけとなった「9608」はギターの歪み鳴りが気持ちいい。CLW入門編としてもオススメな1枚。 【収録曲】 1. 初夏 2. 呼吸 https://youtu.be/jv5DS4Aj0M0?si=Of9A5q8hmr5DMsS7 3. 9608 https://youtu.be/oQVpDU2CR9E?si=e518cBXgibojlNKF 4. 狂う https://youtu.be/-AbE00KZxUU?si=Qa2Jot14sJ5RyPIB
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CLW / 思想
¥1,500
※2023年11月30日発売 都内を中心に活動している00年代的オルタナティブロックバンド、CLW。 以前はSignalessの名で活動していたが、2024年4月より現名義へ改名。 小野さん(Vo.Gt.)のインパクトを残す鋭利で繊細な歌声や、鍵盤の存在感。00年代以降の邦楽ロック(赤い公園やtricot、パスピエなど)の流れや、様々なジャンルから取り入れたオルタナティブサウンドが魅力的です! ドロップのMVも、世界観と合わせてオススメです。 【収録曲】 1. ドロップ https://youtu.be/xCJOYKPo0dM?si=k0BMqOqYW38hAb5H 2. パラノイア 3. 海底撈月 4. 邂逅
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【3/18発売】sadd / EP-1
¥1,500
※2026年3月18日発売 三重県鈴鹿発の4ピースエモ・インディーロックバンド「sadd」 2025年リリース1st EP「EP0」がリリースされると、エモ・オルタナティブ好きを中心に瞬く話題に。今作は、注目度の高いレーベル「Oaiko」からリリース! 【収録曲】 1. Come With Me 2. Vaporlamp 3. Gentouki https://youtu.be/NGZjQPgNnMY?si=nnZG-fh-3Y5NWspI 4. Greenhorn
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【10/11発売特典付き】Sad Happy Birthdays / Sad Happy Birthday
¥2,500
※2025年10月11日発売 ※特典:ステッカー 名古屋発のシンガーソングライターKatie Fordのバンド「Sad Happy Birthdays」の1stアルバム!! オーストラリアにルーツを持ち、全編英詞かつ90年代UKインディーロックやシューゲイザーサウンド。ノイジーで叙情的なサウンドが光る全10曲。洋楽ロックファンも納得の楽曲たちながら、誰もが持ち合わせる孤独や、不安などを歌っていて歌詞を追う醍醐味もあります。ノスタルジックなメロディだけど、どんどん先が開けていくような感覚をも味わえるGOODな1枚。きっと歌声の良さがいろんな感情に触れてくるんだと思います。 【収録曲】 1. Sad Happy Birthday 2. 2013 https://youtu.be/B6U6Okln-HA?si=rwat6FB8oleBxwRk 3. Kiss Goodbye 4. Until We Die 5. I Hate Everyone 6. Tracking It Down 7. Day For You 8. That Aesthetic Girl https://youtu.be/3GW6TqL1V-w?si=EV-MFYe8TFPb8ACI 9. Never Romantic 10. Friend Song
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【12/3発売特典付き】ymss / Your Chorus
¥3,000
※2025年12月3日発売 ※特典:けのびレコードステッカー ※ダウンロード用ボーナストラック付 "Wasuremono (Live Recording)" ※歌詞/対訳付 東京を拠点に活動する3ピースロックバンド。 ソリッドな演奏が耳を刺激し、サツキさんの囁くようなボーカルが他にはない良さを生み出している。 レコーディング・エンジニアには、LOSTAGEなどを手がけてきた岩谷啓士郎を迎えた。岩谷氏による重厚な音像と、ymssが描く繊細な世界観が融合し、スロウコアやポストパンク、ドリームポップに影響を受けた多彩な音楽性が織りなす作品に仕上がっている。アルバムジャケットおよびアートワークは松本健志が担当。ライナーノーツは音楽ライターの大久保祐子が寄稿した。 【収録曲】 1. Summertime https://youtu.be/9tiM_9muTBQ?si=72RIxSUf98F-5_us 2. Give me more chorus 3. Drop 4. Lake 5. My Town https://youtu.be/FrmvRGzYoz4?si=8ECsLpl8nO3g8g7R 6. 11℃ 7. Route 20 8. On Friday 9. Dreamer 10. Big Storm
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【11/5発売】Year After Year / Across All We Know
¥2,000
※2025年11月5日発売 2022年冬結成の京都からスリーピースバンド、Year After Year。 主催フェス「SHIRUKA SHIRANUKA Fes.」開催やりんご音楽祭、MINAMI WHEELにも出演。 サウンド的には、UK / USインディから影響を受けたオルタナティブロックを鳴らしながらも、バンド根幹にある自然や生活から溢れ出たものたちを拾い上げ、記録している楽曲が特徴。エモやシューゲイザー、インディーフォーク的な側面も感じる楽曲も含め世界観が広がる音作りや展開が終始気持ちよさを連れて来てくれるので不思議とのめり込んでいく始末。 合わせてジャケットのアートワークも良くて、持っておきたい1枚です。 個人的に「Season」「Water」がお気に入りです。 【収録曲】 1. All Slides 2. D.D.IC 3. Season 4. Umi Ni(the sea) https://youtu.be/UJrTDna5XGI?si=PU0ftKPAbHDk2Rx7 5. Water Trailer→https://youtu.be/aRUiR0gRxNM?si=I-PJGbNVG0CffLMi 作詞・作曲(SongWriter):Hikari Karakawa ジャケットデザイン:Patrizia(Year After Year) エンジニア(Recording Engineer):中島京翼(Kyosuke Nakashima)(AREA421)
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【1/8発売】To Be Honest / おまもり
¥1,500
※2026年1月8日発売 ※ライブ会場&一部店舗販売 【京都の4ピースロックバンド、To Be Honestの1stフルアルバム!!】 関西のライブハウスを中心に、メキメキと知名度を上げている京都のTo Be Honest。バンドとして、9曲入りの1stアルバムが到着。 UKロックやジャパニーズギターロックの系譜を、音にゆだねてインパクトをもたらすサウンドがいつも気持ちいい。どこか懐かしさを引き出すメロディや、バンド自体が大切にしている「歌心」が今回のアルバム収録曲のあらゆる部分に散りばめられている。「セレナーデ」のようなポップでキャッチーな曲、「evergreen」「柊の葉」の歌詞が耳にのこるミドルナンバー。センチメンタル爆発の「僕の部屋」(個人的に1番好きな曲)など、いろんなアプローチなのにポップセンスが軸にあるのもこのアルバムがスッと入ってくる理由かと思います。 お世辞ぬきで、現時点でのパーフェクトを叩き出していて例えるならハルカミライ「THE BAND STAR」、水平線「NEW HORIZON」、AIRCRAFT「MY FLIGHT」みたいに欠かせないアルバムの存在感です。 そして歌詞にもぜひ注目していただきたいので、よりCDで聞くことをオススメしたくなる1枚です。 「おまもり」と付けられた想いが、1人でも多くの方に届いてほしいと思います。 宮島孝輔(Gt./Vo.)単独インタビュー https://note.com/tobehonestman/n/nce3f212e6ccf 2nd EP「響都放浪記」 https://motion2021.base.shop/items/88694956 【収録曲】 1. dystopia 2. evergreen 3. 僕の部屋 4. セレナーデ https://youtu.be/hntWkg36Zqk?si=_DUk2hGRNcVYBCnF 5. 星空宇宙旅行 6. アイワナビーユアロックスター 7. 正直者のテーマ 8. 柊の葉 9. この街を離れて
